イマークSで中性脂肪を減らす

食品メーカー大手のニッスイが発売した「イマークS」は、血中中性脂肪を低下させるドリンクとして、今非常に注目されている特定保健用食品

 

発売以来、早くも1,200万本売れているという大ヒット商品で、EPAとDHAが配合されたヨーグルト風味の飲みやすいドリンクになっています。

 

1日1本を4週間から12週間飲み続けることで、血中の中性脂肪値を約20%も低下させた実証データがあり、消費者庁から特定保健用食品の認定を受けました。

 

EPAは600mg、DHAは260mg配合されていますので、なかなか魚を食べる機会の減った現代日本人には嬉しい栄養補給となります。

・イマークSの特徴

「イマークS」は、他のサプリメントとは違い、特定保健用食品の認可を受けたというのがやはり大きな特徴でしょう。特定保健用食品は、人間がその製品で実際に実証した科学的な裏付けデータがなければ認められませんので、私たち消費者にとっては大きな安心感と信頼性があります。

 

実験結果のグラフを見ると、早い人では飲み始めからグングン中性脂肪値が下がり、1ヶ月も経たないうちに大きく値が変化しています。これだけハッキリ現れてくれれば、飲み続けるモチベーションになりますね。

 

・イマークSが選ばれる理由

「イマークS」は、大手の食品メーカーが手がけているということ、また、特定保健用食品として認められたということ、1日1本飲むだけで良いという手軽さなどで多くの人の心を掴んだようです。

 

また、何より結果が出ていることが強みですね。

 

ヨーグルト風味ですがカロリーも低く、1本で26kcalしかありませんから、気にするレベルではないでしょう。魚をあまり食べられない人、甘いモノが好きな人、お酒を良く飲む人などが、健康のために選んでいるのです。

 

実際の口コミも多いですが、多少飲んだ後に魚の匂いが鼻につく人もいることや、価格が高めなことが今のところはネックのようです。それでも補って余りある効果があるので、選ばれているわけですね。

 

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